よくあるご質問
「通帳」「お届印」「キャッシュカード(発行している場合)」をお持ちのうえ、お近くの窓口にお申し付けください。 お取引き内容によりましては、ご本人確認資料のご持参や、お取引支店でのお手続きが必要な場合がございます。 ※個人または個人事業主のお客さまで、預金残高が1万円未満の場合、ご本人来店のうえ、 顔写... 詳細表示
1.すぐにお取引店までご連絡またはバンキングアプリ・インターネットバンキングにてお手続きください。 店舗・ATMのご案内 *営業時間外の場合は、0120-610892へご連絡ください。 海外からご利用の場合は、06-6358-1694(通話料有料)へご連絡ください。 スタシアサイカ、ミナピタサイカの... 詳細表示
最後の入出金(当該口座の利息入金、「未利用口座管理手数料」の引落しは除く)または最後の通帳記帳(印字されるものがない場合を除く)・繰越・再発行から2 年以上入出金または通帳記帳・繰越・再発行がない「普通預金口座※」、「貯蓄預金口座」について未利用口座管理手数料を適用いたします。 ※「普通預金口座」には総合口座、... 詳細表示
1.【事業性のお取引きのある個人のお客さまおよび法人のお客さま】 お取引店の窓口でお手続きください。必要書類についてはご来店前にお取引店にお問合わせください。 2.【事業性のお取引きのない個人のお客さま】 (1)窓口へのご来店が不要のお手続き ①インターネットバンキング・バンキングアプリ ... 詳細表示
所得控除に必要な「小規模企業共済等掛金払込証明書」はいつ届きますか
「小規模企業共済等掛金払込証明書」は、10月下旬に国民年金基金連合会から加入者ご本人に発送されます。 ただし、掛金を毎月定額払込の方で初回払込月が10月以降の場合、払込の翌月下旬に発送されます。 また、掛金を月別指定払込の方で加入申出登録が10月または11月の場合は、加入申出登録の翌月下旬に発送されま... 詳細表示
分配金再投資により枠の非課税投資枠は費消されますか。もし、非課税枠を超えてしまったときはどのように処理されますか。
2024年以降のNISA預り分の投資信託の分配金を再投資すると、再投資した分だけその年の非課税枠を使用することになります。 投資信託の分配金を再投資することによって非課税投資枠の上限を超えてしまった場合、上限を超えた分は特定口座にて再投資され、課税の対象となります。(なお、特定口座が未開設の場合は一般口座にて再... 詳細表示
所得税や地方税を計算する際に、所得から控除する(差し引く)ことをいいます。 iDeCoの場合、毎年1月~12月に納付した掛金の合計額が、その年の「小規模企業共済等掛金控除」として扱われ、課税所得から控除されます(掛金合計額×(所得税率+地方税率)分の所得税と地方税が軽減されます) 。 詳細表示
お客さまの大切な財産をお守りするため、原則、預金者ご本人さま以外による取引はお受付できません。 預金者ご本人さまの意思確認ができなくなってしまった場合は、「成年後見制度」をご利用いただくことで、ご本人さま以外の方がお取引することができます。 その他、ご事情をお伺いし、預金者ご本人さまより、代理人を... 詳細表示
インターネットバンキングで投資信託(NISA)の口座残高を確認するにはどうすればよいのでしょうか。
投資信託の決済指定預金口座と投資信託口座をインターネットバンキングの取引利用口座にご登録いただくと、NISA保有残高の確認を行うことができます。 インターネットバンキング利用登録のお手続きについてはこちら 詳細表示
お取引店で変更のお手続きを行ってください。 店舗・ATMのご案内 <お手続きに必要なもの> ・お届印 ※お届印を変更される場合は、“現在のお届印”及び“新しいお届印”が必要です。 ・すべての通帳(証書) ・カード ・新氏名が確認できるご本人確認資料の原本 【注意】 (1)、(2)、(3)に... 詳細表示
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