よくあるご質問
つみたて投資枠と成長投資枠をそれぞれ別の金融機関で利用することはできますか。
つみたて投資枠と成長投資枠をそれぞれ別の金融機関で利用することはできません。 なお、年単位で金融機関を変更することは可能です。 →NISA金融機関変更についてはこちら 詳細表示
無料でご利用いただけます。 ただし、通帳を発行する口座に切替える場合には、通帳発行手数料として1,100円(税込)が必要となります。 詳細表示
以下の口座が対象となります。 ・ 「普通預金口座(総合口座の場合、定期預金口座も対象)」 ・ 「貯蓄預金口座」 ・ 「定期預金口座」 ただし、以下の場合はお申込みいただけません。 ① 対象口座にてキャッシュカードが発行されていない場合 ② 対象口座の通帳、キャッシュカード、お届印の喪失等の... 詳細表示
iDeCoは、老後の資産形成を目的として税制優遇メリットがあるため、加入後は、原則、60歳以降の受給年齢に到達するまで資産を引き出すことができません。 掛金の拠出の継続を希望されない場合は、iDeCoの加入者資格を喪失する手続きを行い、「運用指図者」として、それまでの積立金の運用を継続いただく必要があります。 ... 詳細表示
所得税や地方税を計算する際に、所得から控除する(差し引く)ことをいいます。 iDeCoの場合、毎年1月~12月に納付した掛金の合計額が、その年の「小規模企業共済等掛金控除」として扱われ、課税所得から控除されます(掛金合計額×(所得税率+地方税率)分の所得税と地方税が軽減されます) 。 詳細表示
ご遺族がiDeCo口座内の資産を一時金として受取ります(年金として受取ることはできません)。 受給の際には、所定の手数料がかかります。詳しくはこちらをご覧ください。 また、死亡一時金はみなし相続財産として相続税の課税対象となります。 詳細表示
iDeCoの掛金の引落口座は、池田泉州銀行以外の銀行口座でもできますか
他の金融機関口座でも可能です。 ただし一部の金融機関(ネットバンクや外資系銀行等)は指定できません(iDeCoの運営主体である国民年金基金連合会の制約)。 詳細表示
「WEB口座」への切替え後、今まで使っていた通帳はどうなりますか?
WEB口座へ切替えいただくと、現在お持ちの通帳は使用できなくなります。 切替え申込み時点で通帳に記載されていない明細(未記帳明細)は、切替え申込みをされると記帳できなくなりますので、記帳が必要は場合は事前にATM等で記帳された後、切替え申込みをしてください。 詳細表示
<毎月定額を積立てる場合> 当月の掛金は翌月26日(休日の場合は翌営業日)に口座振替により引き落とされます(第2号被保険者の場合、掛金を給与天引し、事業主が納付する方法もあります)。 初回掛金については、お申込みのタイミングにより、申込月の翌々月に2か月分の口座振替を行う場合があります。 <掛金を積... 詳細表示
本年の最終営業日までの受け渡し(約定日の翌営業日)であれば、本年分のNISA枠にて買付が可能です。 詳細表示
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