よくあるご質問
ジュニアNISA口座を開設後、成人(18歳)を迎えた場合は自動的にNISA口座に変わりますか。
ジュニアNISA口座を開設している方が成人(18歳)になって最初に迎えた1月1日に、自動的にNISA口座に切り替わります。 なお、NISA口座での購入等のお取引にあたっては、ご本人が店舗へご来店のうえ、ジュニアNISA名義変更手続きをしていただくことが必要です。 詳細表示
つみたて投資枠と成長投資枠をそれぞれ別の金融機関で利用することはできますか。
つみたて投資枠と成長投資枠をそれぞれ別の金融機関で利用することはできません。 なお、年単位で金融機関を変更することは可能です。 →NISA金融機関変更についてはこちら 詳細表示
iDeCoで掛金の納付ができなかった場合、翌月以降に追納できますか
掛金の追納はできません。 預金口座の残高不足などの理由で掛金が引落しされなかった場合、その月の掛金は追納することはできません。 詳細表示
NISA(少額投資非課税制度)とは、株式や投資信託で得られた利益が非課税になる個人の資産運用を応援する制度です。 この制度を使うことで、投資によって得た利益に対する課税(税率20.315%)が非課税となります。 2024年1月からの新NISAは、制度恒久化、非課税期間無期限化、年間投資枠の拡大、「つみたて投資... 詳細表示
ご遺族がiDeCo口座内の資産を一時金として受取ります(年金として受取ることはできません)。 受給の際には、所定の手数料がかかります。詳しくはこちらをご覧ください。 また、死亡一時金はみなし相続財産として相続税の課税対象となります。 詳細表示
「小規模企業共済等掛金払込証明書」が国民年金基金連合会から送付されますので、確定申告または年末調整でご提出ください。 詳細表示
NISAの口座を開設するにはどのような手続きをすればよいのでしょうか。
当行でNISA口座をご利用いただくには、普通預金口座・投資信託口座・NISA口座の開設が必要です。 NISA口座開設のお申込みにあたっては、当行所定の非課税口座開設届出書、マイナンバーカードの写し等をご提出いただきます。 ・当行で既に投資信託口座をお持ちの方はお取引支店の窓口でのお手続きとなります。 ・当行... 詳細表示
55歳以上65歳未満の方で、当行で公的年金(国民年金・厚生年金・共済年金)のお受取りをご予約いただける方を対象に、定期預金の金利を上乗せする商品です。 ※年金の受給権がまだ発生していない方が対象です。 くわしくは、こちらをご確認ください。 詳細表示
掛金から手数料分が控除されます。 掛金の拠出をしない運用指図者の場合、積み立てられた資産(個人別管理資産)から控除されます。 詳細表示
加入時の手数料や毎月の口座管理費などの各種手数料がかかります。 詳しくはこちらをご覧ください。 詳細表示
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