池田泉州銀行 金融機関コード:0161

よくあるご質問

  • 文字サイズの変更
  • S
  • M
  • L

『 預金・資産運用 』 内のQ&A

65件中 21 - 30 件を表示

3 / 7ページ
  • プレ年金定期とは何ですか?

    55歳以上65歳未満の方で、当行で公的年金(国民年金・厚生年金・共済年金)のお受取りをご予約いただける方を対象に、定期預金の金利を上乗せする商品です。 ※年金の受給権がまだ発生していない方が対象です。 くわしくは、こちらをご確認ください。 詳細表示

    • No:3538
    • 公開日時:2024/09/04 00:00
    • カテゴリー: 定期預金
  • NISA口座で対象となる商品はどんな商品ですか。

    つみたて投資枠では、旧つみたてNISAと同じ、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託が対象となります。 成長投資枠では、一定の条件を満たした公募株式投資信託や上場株式に投資することができます。ただし、信託期間が20年未満、毎月分配型、デリバティブを活用する高レバレッジ型の投資信託は対象外となっています。 ... 詳細表示

    • No:3321
    • 公開日時:2024/04/15 15:00
    • カテゴリー: 新NISA
  • iDeCoの給付はいつから受けられますか

    老齢給付金は、60歳到達時点の加入者または運用指図者であった期間(通算加入者等期間)により、受給可能な年齢が異なります。 <通算加入者等期間> 10年以上→60歳から受給可能 8年以上10年未満 →61歳から受給可能 6年以上8年未満 →62歳から受給可能 4年以上6年未満 →63歳から受給... 詳細表示

  • 「WEB口座」は無料で使えますか?

    無料でご利用いただけます。 ただし、通帳を発行する口座に切替える場合には、通帳発行手数料として1,100円(税込)が必要となります。 詳細表示

    • No:1566
    • 公開日時:2019/10/01 00:00
    • 更新日時:2024/08/30 09:55
    • カテゴリー: WEB口座
  • 「WEB口座」へ切替えるには、どうすればよいですか?

    お申込みにはインターネットバンキング契約が必要となります。 インターネットバンキングにログイン後、「WEB口座切替」からお申込みください。 【操作方法】 ① ログイン後、「WEB口座切替」を選択。 ② 特約や注意事項等をご確認のうえ、チェックボックスにチェックを入れ、「次へ」を選択。 ③ WEB口座... 詳細表示

    • No:1567
    • 公開日時:2025/06/20 00:00
    • カテゴリー: WEB口座
  • iDeCoの運用商品は途中で変更できますか

    運用割合変更(掛金で購入する運用商品や運用割合を変更すること)及び運用商品預替え(既に保有している運用商品を売却し新たに他の運用商品を購入すること)ができます。 池田泉州銀行個人型確定拠出年金コールセンターまたは加入者さま専用サイトでお手続きいただけます。 【池田泉州銀行 個人型確定拠出年金コ... 詳細表示

  • NISAとは、どのような制度ですか。

    NISA(少額投資非課税制度)とは、株式や投資信託で得られた利益が非課税になる個人の資産運用を応援する制度です。 この制度を使うことで、投資によって得た利益に対する課税(税率20.315%)が非課税となります。 2024年1月からの新NISAは、制度恒久化、非課税期間無期限化、年間投資枠の拡大、「つみたて投資... 詳細表示

    • No:3320
    • 公開日時:2024/04/15 15:00
    • カテゴリー: NISA制度
  • 現在他の金融機関でNISAを利用しています。池田泉州銀行にNISA口座を移すにはどうしたら良いですか。

    他の金融機関でNISA口座開設中の場合は、開設先の金融機関で非課税口座廃止のお手続きをいただき、当該金融機関から発行された「廃止通知書」などをお持ちの上、改めて当行でNISA口座の開設のお手続きが必要です。(金融機関変更のお手続きの受付は投資信託口座のご登録店舗の窓口となります。) 詳細表示

    • No:3331
    • 公開日時:2024/04/15 15:00
    • カテゴリー: 手続き
  • iDeCoに加入後、死亡した場合はどうなりますか

    ご遺族がiDeCo口座内の資産を一時金として受取ります(年金として受取ることはできません)。 受給の際には、所定の手数料がかかります。詳しくはこちらをご覧ください。 また、死亡一時金はみなし相続財産として相続税の課税対象となります。 詳細表示

  • iDeCoは解約できますか

    iDeCoは、老後の資産形成を目的として税制優遇メリットがあるため、加入後は、原則、60歳以降の受給年齢に到達するまで資産を引き出すことができません。 掛金の拠出の継続を希望されない場合は、iDeCoの加入者資格を喪失する手続きを行い、「運用指図者」として、それまでの積立金の運用を継続いただく必要があります。 ... 詳細表示

65件中 21 - 30 件を表示